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神奈川県厚木市、伊勢原市、愛川町、清川村と「包括連携協定」を締結

2018/3/18

幅広い分野において相互に連携を図るための協定

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協定締結の背景・概要


この度、神奈川県厚木市、伊勢原市、愛川町、清川村と株式会社モンベルは包括連携協定を締結しました。平成26年8月に、広域行政連絡会観光推進専門部会(厚木市、伊勢原市、秦野市、愛川町、清川村の5市町村にて構成)としてモンベルフレンドエリア(丹沢・大山・宮ヶ瀬湖エリア)に登録し、観光プロモーションにおいて成果を上げています。

本協定では、フレンドエリアである丹沢・大山・宮ヶ瀬湖エリアの更なる活性化とともに、観光以外の幅広い分野においても相互に連携を図ることを目指します。

連携・協力事項


(1)自然体験の促進による環境保全意識の醸成に関すること
(2)子どもたちの生き抜いていく力の育成に関すること
(3)自然体験の促進による健康増進に関すること
(4)防災意識と災害対応力の向上に関すること
(5)地域の魅力発信とエコツーリズムの促進による地域経済の活性化に関すること
(6)農林水産業の活性化に関すること
(7)高齢者、障がい者等の自然体験参加の促進に関すること

(写真左より:愛川町 小野澤町長、厚木市 小林市長、モンベル代表・辰野、伊勢原市 髙山市長、清川村 岸 副村長)

※秦野市は平成29年6月モンベルとの包括連携協定を締結しています。
神奈川県秦野市と「包括連携協定」を締結>>

フレンドエリア 丹沢・大山・宮ヶ瀬湖について

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豊かな自然環境の中でアウトドア・アクティビティを楽しめる、モンベルおすすめのフィールド「フレンドエリア」。

神奈川県の中西部に広がる丹沢・大山・宮ヶ瀬湖。霊峰「大山」を中心とする表丹沢・東丹沢の山々や宮ヶ瀬湖など、都心から60分という近距離で、表情豊かな自然が訪れる人々を魅了します。

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