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北海道網走市と「包括連携協定」を締結

2018/4/13

アウトドア活動等の促進を通じて、地域の活性化と市民生活の質の向上を目指す協定

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協定締結の背景・概要


この度、網走市(北海道)と株式会社モンベルは包括連携協定を締結しました。本協定では、自然の恵みを生かしたアウトドア活動等の促進を通じた地域の活性化と住民生活の質の向上を目指します。

連携・協力事項


(1)自然体験の促進による環境保全意識の醸成に関すること
(2)子どもたちの生き抜いていく力の育成に関すること
(3)自然体験の促進による健康増進に関すること
(4)防災意識と災害対応力の向上に関すること
(5)地域の魅力発信とエコツーリズムの促進による地域経済の活性化に関すること
(6)農林水産業の活性化に関すること
(7)高齢者、障がい者等の自然体験参加の促進に関すること

(写真右より:網走市 水谷市長、モンベル代表・辰野)

フレンドエリア オホーツク(北見・網走・大空・小清水)

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どこまでも続く海と大地。多種多様な自然と、色彩が調和する北の楽園

オホーツクエリアは、北海道の総面積の12.8%を占めるほどの大きさ。北見市・網走市・大空町・小清水町は、網走国定公園を有し、多種多様な自然の宝庫とも言える場所です。春には遅い春を告げる「桜」、夏には辺り一面美しい色で咲き誇る「花の原野」、秋には真っ赤な「サンゴ草」、冬は海を真っ白に覆う「流氷」と、四季を通してさまざまな「色」に出逢う、まさに“THE北海道”が感じられるエリアです。

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