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長野県大町市と「包括連携協定」を締結

2019/9/14

自然を活かしたアウトドア活動の推進や市の魅力発信、そして防災意識向上を目的とした協定

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協定締結の背景・概要


この度、長野県大町市と株式会社モンベルは包括連携協定を締結しました。本協定は、相互が連携し、仁科三湖や北アルプスの山々などの自然を活かしたアウトドア活動の推進や、本市の魅力発信、防災意識の向上に向けた取組を通じ、地域の活性化を図ることを目的としたものです。


連携・協力事項


(1)自然体験の促進による環境保全意識の醸成に関すること
(2)子どもたちの生き抜いていく力の育成に関すること
(3)自然体験の促進による健康増進に関すること
(4)防災意識と災害対応力の向上に関すること
(5)地域の魅力発信とエコツーリズムの促進による地域経済の活性化に関すること
(6)農林水産業の活性化に関すること
(7)高齢者、障がい者等の自然体験参加の促進に関すること

(写真右より:大町市 牛越市長、モンベル代表・辰野勇)

フレンドタウン 信濃大町

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北アルプス・後立山(うしろたてやま)連峰に抱かれた 山岳文化のまち

長野県北西部に位置する大町市は、槍ヶ岳から五竜岳までの北アルプスを有し、近代登山の黎明期から毎年多くの登山者が訪れています。市内からは、北アルプス後立山連峰の山並みが一望できます。

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