ホーム>ニュースリリース>インフォメーション>福井県大野市と「地方創生に向けた相互連携・協力に関する協定」締結

福井県大野市と「地方創生に向けた相互連携・協力に関する協定」締結

2017/2/6

相互に連携を図り、アウトドア活動などの促進を通じた地域の活性化を目的とした協定

イメージ画像

この度、モンベルは、福井県大野市と「地方創生に向けた相互連携・協力に関する協定」を締結しました。大野市は、2016年10月にモンベル・フレンドエリア登録を行い、百名山荒島岳の登山や六呂師高原でのスノーシューイベント(モンベル・アウトドア・チャレンジ)をはじめ、大野市の自然を活かした連携事業を既に始めています。今後、本包括協定により、下記の連携事項を強化していくことが、岡田大野市長とモンベルグループ代表・辰野より発表されました。

連携・協力事項


(1)自然体験の促進による環境保全意識の醸成に関すること。
(2)子どもたちの生き抜く力の育成に関すること。
(3)自然体験を生かした健康増進に関すること。
(4)防災意識と災害対応力の向上に関すること。
(5)エコツーリズムの促進による地域経済の活性化に関すること。
(6)農林水産業の活性化に関すること。
(7)豊かな自然の魅力発信に関すること。
(8)前各号に掲げるもののほか、交流人口の拡大のため、相互に連携協力することが必要と認められる事項。

一覧へ