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北海道東川町と「包括連携協定」を締結

2017/8/19

豊かな自然環境を活かしたアウトドア活動等の促進を通じて、地域の活性化に寄与することを目的とした協定

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協定締結の背景・概要


東川町と株式会社モンベルはモンベルフレンドタウンの登録にはじまり、大雪旭岳SEA TO SUMMITの開催、モンベル大雪ひがしかわ店の開設、ジャパンエコトラックの設定、モンベルフレンドフェア等を通じて、アクティビティに適した「旭岳・天人峡エリア」の魅力発信について連携を進めて参りました。
今後、相互の連携を強化し、豊かな自然環境を活かしたアウトドア活動等の促進を通じて、地域の活性化に寄与することを目的として、包括連携協定を締結しました。

協定内容


(1) 自然体験の促進による環境保全意識の醸成に関すること
(2) 子どもたちの生き抜いていく力の育成に関すること
(3) 自然体験の促進による健康増進に関すること
(4) 防災意識と災害対応力の向上に関すること
(5) 地域の魅力発信とエコツーリズムの促進による地域経済の活性化に関すること
(6) 農林水産業の活性化に関すること
(7) 高齢者、障がい者等の自然体験参加の促進に関すること

(写真右より:東川町 松岡町長、モンベル代表・辰野)

フレンドエリア 大雪山ひがしかわについて

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豊かな自然環境の中でアウトドア・アクティビティを楽しめる、モンベルおすすめのフィールド「フレンドエリア」。

大雪山の麓「東川町」を中心とする大雪山ひがしかわ。旭岳温泉や天人峡(てんにんきょう)温泉では、高山植物の花、新緑の森、色鮮やかな紅葉、真っ白な雪など四季折々で最上の景色を創り出しています。

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