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環境省・レンジャー(自然保護官)の新しい制服をモンベルが製作

2014/3/14

環境省・レンジャー(自然保護官)の制服リニューアルにあたり、環境省と共同開発を行いました。

このたび、環境省のレンジャーの制服リニューアルにあたり、フィールド経験をものづくりに生かすモンベルの企画力が評価され、環境省との共同開発へと至りました。

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写真左から:俳優・宍戸開さん、モンベル代表・辰野、石原伸晃環境大臣、星野一昭自然環境局長、タレント・永浜いりあさん

環境省には、全国31カ所の国立公園の管理や野生生物の保護活動に取り組むレンジャーたちがいます。制服に対しては以前より「汗を吸わないし、乾きも悪い」など機能性に対する不満や、増加する女性レンジャーの「女性用サイズがほしい」といった要望が多かったこともあり、機能性の向上とデザインの改良を目的に今回の制服リニューアルが行われました。

リニューアルしたレンジャーの制服をお披露目

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長袖シャツでは、「驚異の速乾力」「優れた通気性」「ナチュラルな風合い」「消臭機能」という4つの特徴を持ち合わせたモンベル独自の素材「ウイックロン」をベースに生地を新開発。
また、ストレッチ性かつ耐久性に優れたパンツや夏に快適な素材「ウイックロンライト」を採用した夏用の半袖シャツも製作しております。

会見では、現役のレンジャーが実際に着用し、お披露目いたしました。

★会見の様子は、環境省のホームページでも紹介されています。詳細はこちら>>

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