ホーム>ニュースリリース>インフォメーション>新潟県妙高市と「包括連携協定」を締結

新潟県妙高市と「包括連携協定」を締結

2017/7/24

妙高エリアの豊かな自然環境を活かしたアウトドア活動等の促進を通じて、地域の活性化に寄与することを目的とした協定

イメージ画像

協定締結の背景・概要



妙高市と株式会社モンベルは、モンベルフレンドタウンへの登録や妙高・野尻湖 SEA TO SUMMITの開催、ジャパンエコトラックへの登録など、各種連携を進めてまいりましたが、今後、相互の連携を強化し、地方創生の実現に向け、妙高エリアの豊かな自然環境を活かしたアウトドア活動等の促進を通じて、地域の活性化に寄与することを目的とし、包括連携協定を締結しました。

協定内容


(1) 自然体験の促進による環境保全意識の醸成に関すること
(2) 子どもたちの生き抜いていく力の育成に関すること
(3) 自然体験の促進による健康増進に関すること
(4) 防災意識と災害対応力の向上に関することと
(5) 地域の魅力発信とエコツーリズムの促進による地域経済の活性化に関すること
(6) 農林水産業の活性化に関すること
(7) 高齢者、障がい者等の自然体験参加の促進に関すること

(写真右より:妙高市 入村市長、モンベル代表・辰野)

フレンドタウン 妙高市について

イメージ画像

豊かな自然環境の中でアウトドア・アクティビティを楽しめる、モンベルおすすめのフィールド「フレンドエリア」。

新潟県南西部に位置し、「妙高戸隠連山国立公園」に属する妙高市は、日本百名山の妙高山、火打山(ひうちやま)や高妻山(たかつまやま)、日本の滝百選の苗名滝(なえなたき)、惣滝(そうたき)など豊富な自然が楽しめ、市内随所の温泉はバラエティーに富みます。

フレンドタウン 妙高市についてはこちら>>

一覧へ